2009
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2006
0922

トッちゃん、ありがとう
1994年9月15日、静岡県から新幹線に乗って
我が家に迎えられたトッちゃん(トトロ)。


2006年9月20日、


トッちゃんは12年の生涯を終えた。


あの年の夏、友人からかかってきた一本の電話。
『ねーねー、猫飼わない?』

富士山の見えるロケーションの彼女の家に、
泥だらけで迷いこんできた赤トラの子猫、
それがトッちゃんことトトロだった。

先住猫の黒猫・ヒメちゃんを、遊んでよ〜と追っかけまわす
やんちゃな盛りの仔猫・トトロ。
でもオトナな女のヒメちゃんはどうしてもトトロと折り合いがつかず、
手を焼いた友人がふと思い出したのが、
猫バカ猫好き夫婦の私たち。

当時の恒例行事、夏のジャズフェスで山中湖に行った帰りに
猫チェックがてら彼女の家に遊びに行って、

長いシッポ好き・全身キジトラ模様好き、なはずの
私たちをメロメロにした、
短いシッポ・赤トラ白ブチ、なトトロ。

その半月後、籐のカゴにちんまり収まって、
新幹線に乗って我が家にやってきた。




はじめのうちは、したい放題暴れ放題、

階段の踊り場に立てかけてあった
大きな鏡の後ろに回りこんで、
下まで落として大騒ぎ。

カーテンに飛びついて、
カーテンレールをぐにゃりと曲げたり。

障子もビリビリ、
網戸も頭でぐいっと押して破ったり。

アルミ箔を丸めたボールを追っかけるのが大好きで、
冷蔵庫の下にボールが入るたびに
『取ってッ』ってニャーニャー鳴いていた。

冷蔵庫を買い換えた時、下からアルミボールが
どっさり出てきて電気屋さんに笑われちゃったね(恥)

はじめはトトロってフルネーム(?)で呼んでいたけど、
だんだん短縮化して、みんないつのまにか
トッちゃん、って呼ぶようになった。

ひもが大好きで、紙袋や本のしおりをみつけては
シャリシャリかじって食べてたトッちゃん。

ドライフードだけだったのをある日缶詰のフードにしてみたら、
あまりに美味しくて、嬉しくて、
美味しいよぉぉぉぉぉぉ、って家中駆け回ったトッちゃん。

コーヒーに入れるフレッシュ(ミルク)も
かつおぶしも、ゆでてほぐしたササミも、もちろんお刺身も、
好き嫌いなく食べてくれたトッちゃん。

肉・魚・ミルクだけじゃなく、茹で野菜も結構好きで、
鍋からキャベツを茹でこぼしている湯気をかぎつけて、
きちんとお座りしておこぼれを期待してたトッちゃん。

一才になった時、去勢手術をしたら、
どんどんどんどん大きくなって、お客さんが来るたびに
『大きな猫ちゃんですね〜』って言われてた。

人見知りせず、威風堂々と座る姿はかなり迫力があったよね。




モーちゃんを拾って家に連れ帰った時(1996年)、
それまでひとりっ猫でわがまま放題だったのが、
立派に父親役・兄役をつとめるようになったトッちゃん。

でも、恋人にはなれなくて、

モーちゃんが他のオス猫との間にもうけた
仔猫たちの子守をしてたトッちゃん。




膝の上に乗ったり、お布団の中に潜り込んだりの
べったりな甘え方は決してしなかった。

12年間で、布団の中まで入ってきたのはたったの1回。
中に入る代わりに、布団の足元で丸くなって寝るのが定番だった。

真冬でもテリトリチェックを欠かさなかったトッちゃん。
外から帰ってきたトッちゃんの、ひんやりした重みを
ふくらはぎから膝にかけての布団越しに感じていた。



モーちゃん、
モーちゃんの産んだ仔猫たち、
そしてマイちゃんレオ君一家と、
次々増える猫たちの兄貴分として
平和共存してきたトッちゃん。

でも一歩外に出ると、テリトリに侵入する
他のオス猫と果敢に戦ったトッちゃん。

外猫との戦いで生傷が絶えず、
どうぶつ病院のお得意様だったトッちゃん。

痛い注射の時も、点滴の時も、
暴れたりせずじっと耐え抜いたトッちゃん。

病院の先生も、
『うちの患者さんでトトロちゃんが一番大きいけど
おとなしくて、いい子にしてくれるから助かります』
ってほめてくれて、飼い主の私は鼻高々。

若い頃の外での武勇伝が災いしたのか、
ここ数年、『反応性口内炎』の治療で2ヶ月おきくらいに
点滴治療を続けてきたトッちゃん。

薬の効果が薄れてくると、口のまわりや前足が
黒く汚れてきてたトッちゃん。

でも点滴をすれば痛みがおさまって、
食欲もモリモリ、口のまわりも自然に綺麗になるのが
いつものことだった。




いつのまにか12歳になってたトッちゃん。
点滴の効果も2ヶ月が1ヶ月半に、1ヶ月半が1ヶ月にと
インターバルが縮まってきていた。

今年の春ごろから痩せ始めて、6月には一時危ない状態になって
(関連記事:どうぶつ病院行ってきた)、
それでもこの暑かった夏を乗り切ったトッちゃん。

涼しくなればきっと体調もよくなるだろうと、
私たちは思っていた(思いこもうとしていた)。

でも、あんなに好きだったお外にも
トッちゃんは行く気力はなくなってきていた。

トイレの場所を間違えたり、
食欲にもムラが出てきたり、
お水をいつまでも飲み続けたり、
口臭も、口元や前足の汚れもひどくなってきて、
若い頃は7.5キロまでいった体重も、
3キロ前半まで落ち込んでいた。




腎不全を併発して、
最後の一週間はほとんど何も口にせず、
茹でたササミを鼻先に近づけても、
高齢猫用のムース状のフードやサプリメントを
あれこれ買ってきて食べさせようとしても、

もういいよ、なんだか疲れたよ、と言いたげに
ふいっとそっぽを向いたりしてた。




死の前日の明け方、
珍しく外に出たがったトッちゃん。
戻らなかったらどうしようと、一緒に外に出たけど
玄関先でたたずむだけで歩き回ることはしなかった。
歩き回る力はもうなかった。

かつて自分がテリトリとして君臨した庭を
見ておきたかったのかもしれない。

痩せ衰えてボロボロのトッちゃんを、
でもきちんと写真に収めておきたくて、
半泣きで何枚も何枚も撮り続けた。




集中的に処置を続けましょう、と
治療方針が決まり、病院に預けた初日が、
トッちゃんの最期の日になった。

夕方に、先生からの電話があって、

トッちゃん今も頑張ってるけど、なるべく早く
会いにきてあげて下さい。

そう言われ、ある程度覚悟を決めて病院に向かった。

トッちゃん待っててくれるかな。
待っててね。
今、行くからね。




待合室で待つ間、気をそらそうと、
ウェットティッシュの替えを買わなくちゃとか
キッチンペーパーもなくなるからとか、
シャンプーまだあったっけとか、
病院の隣にあるドラッグストアを見ながら考えていた。

やがて診察室のドアが開いて、目に入ったのは
バスタオルにくるまれて横たわる、
物言わぬトッちゃんだった。




トッちゃん、
よく頑張ったね。痛かったろうね。



トッちゃん、
トッちゃん、
今度会ったら、ちゃんと歯磨きしよう。
そしたら口内炎知らずで、もっと長生きできるよ。



トッちゃん、
トッちゃん、
トッちゃん、
追伸:
今度は完全室内飼いで、お坊ちゃま君な育て方するからね。
お散歩出来ないけど許してね。



トッちゃん、
トッちゃん、
トッちゃん、
トッちゃん、
もひとつ追伸:
天国でPONちゃんに会ったらよろしくね。
トッちゃんの初恋のお相手(笑)ヒメちゃんも、
去年の秋に旅立ったから、てぐすねひいて待ってるよ。
一緒に遊んでもらってね。




トッちゃん、
トッちゃん、
トッちゃん、
トッちゃん、
トッちゃん、




今年の冬は布団の足元が淋しいよ。


2009
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コメント
しんじょーさん、ご無沙汰してますm(_ _)mペコリ
久しぶりのコメントが、トッちゃんとのお別れの記事に
なってしまって・・・ごめんなさい。。。
でも、読みながら私も泣けてきてしまって・・・
トッちゃんへの愛情がすごく、伝わってきました。

トッちゃん、がんばったんですね。
すごいね、えらいね!

にゃんこ一家の長男は、いろいろ苦労もあったはず。
でも、がんばってくれたんですよね。
あっちではお口も痛くないから、いっぱいおいしいものを
食べてね。
いっぱい遊んでね。
そして、しんじょーさんたちを待っててあげてね。

しんじょーさん、お辛いでしょうが元気出してくださいね。
月並みな言葉しか言えなくてごめんなさい。。。

心からトッちゃんのご冥福をお祈りいたします。

2006/09/22 9:53 PM  mari
そうですか。。。
天国に行ってしまったのですね。
しんじょーさんのトッちゃんに対する愛ある文、私も泣けてしまいました。
どうぞお気を落とされませんように。
2006/09/22 11:15 PM  ようこ
今は何を言ってもうまく伝えられないから。

しんじょーさん!
泣きましょう!
もー何も考えないで、ひたすら泣きましょう。
こんな悲しい時は泣かなきゃやってられませんよ。
トッちゃんと面識もない私が
これだけだだ泣きしてるんですから
恥ずかしくなんかないさ!


うえーん涙が止まらないよう。
しんじょーさんの気持ちを考えると
心がえぐられるような痛みを感じます。
何もできなくてごめんなさい。

トッちゃんに…合掌。
これからは「痛い」も「苦しい」もない世界で
自由に遊びまわってね。
2006/09/23 12:34 AM  まりん
G.C.BLOG_kittenの、トッちゃん。
子猫に寄り添われたトッちゃんを見て
最後つらかっただろうけど、苦しかっただろうけど、
しんじょーさんご家族に愛されて絶対幸せだった
トッちゃんに私からも合掌です。

しんじょーさん、トッちゃんに巡り会えて
本当に良かったですね。

改めてトッちゃんのご冥福をお祈りいたします。
2006/09/23 2:29 AM  まり
もらい泣きしちゃいました。
トッチャンは大きくておっとりとしてて、
写真を見ているだけで幸せを感じさせてくれる子でした。
お別れはつらいですが、
しんじょーさんと一緒に過ごせて
トッチャンも幸せだったと思います。
きっと安らかに眠っていることでしょう。
2006/09/23 4:26 AM  rio
腎不全・・・見守る家族もお辛かったでしょうね。
たんたんもそうでした。代わってやりたかった。
トッちゃん・・・うんとがんばったんだね
トッちゃん・・・うんといい子だっんたね
しんじょーさんちの家族になれて
トッちゃん・・・うんと楽しかったね。
どこかでウチのたんたんに会えたら、遊んでやってね。
でもって
生まれ変わったら、またしんじょーさんちに来るんだヨ。
2006/09/23 7:11 AM  さとぶぅ
何気にやってきたら・・・。
言葉がありません。涙でモニターもよく見えず。

今年は私の周りの大好きな人たちが、
それぞれ大切な誰かとの別れを経験していて、
正直『なんで!!?』と思ってしまいます。
私にとって、そういう年なのかもしれません。
・・・私ごとでごめんなさい。

風格あって頼れるトッちゃんは天国でもリーダーですね。


2006/09/23 6:43 PM  やっこ
しんじょーさん、おひさしぶりです。

トッちゃんの旅立ちの記事を読ませていただきました。
すぐ泣きました。

こんなに想ってもらえるトッちゃんは、幸せだったとはず。
トッちゃんとともに病気とたたかっていた
しんじょーさんご夫婦の気持ちが少しずつでも癒されて
いかれますようにと読みながら願っております。

2006/09/23 8:40 PM  なつめ
トッちゃん、たくさん愛されて幸せだったね。


 

2006/09/24 1:36 AM  Magic_Cats
◎mariさん
こちらこそ、ご無沙汰してしまってすみません。
何日かたって、だいぶ落ち着いてきました・・・。
トッちゃんほんとに頑張ってくれました。
今頃天国でもりもり食べてぷくぷく太ってると思います。

でもやっぱりトッちゃんの定位置だった場所を見ると、
あ、ほんとにいなくなっちゃったんだなぁって悲しくなる。
あんなにいい長男坊はいませんでした〜
レオ君にその分重圧が。。。ふ、不安だ(汗)
また落ち着いたらmariさんとこにも寄らせていただきますね!

◎ようこさん
いつまでも落ち込んでいてもトッちゃん喜ばないと思うから、
(まぶたの腫れも随分ひいたし。。。。)
またおバカブログに軌道修正したいと思います〜。
懲りずにお付き合い下さいませ。(ぺこり)
2006/09/24 5:32 PM  しんじょー
◎まりんさん
はい、おかげさまで人相が変わるくらい
泣きました。(自分でも鏡見て正直ヒイた。。。)
動物霊園でお経あげてもらってる時に、
私は特に信心深いわけでもないんだけど
すーっと気持ちが楽になった瞬間があったんです。
頭をきりきり締め付けられるような感じがなくなったっていうか。
今頃はトッちゃんも天国で仔猫時代を思い出して
ヒメちゃんと遊んでいると思います。
『弾丸走り』とその昔命名した、
トッちゃんの走りっぷりが目に浮かぶ・・・。

◎まりさん
仔猫のお守りしてるトッちゃんの写真は
我ながら傑作だと思ってます。
普通に考えれば、静岡生まれの猫が
愛知県にやってくる確率ってそんなに高いものでは
ないわけだし・・・。
一期一会という言葉をかみしめたこの数日でした。

2006/09/24 5:37 PM  しんじょー
◎rioさん
一緒に泣いて下さってありがとうございます。
トッちゃん、レオ君が来るまでは大きさナンバー1だったんですよ。
色々写真を見返してると、
今年の始め頃の写真はまだまだデカい!
トッちゃんなりに、精一杯生きたニャン生だったと
思いたいです。
わたしたち夫婦はそのお手伝いをちょこっとさせてもらった、みたいな。

◎さとぶぅさん
さとぶぅさんちのにゃんこもそうだったんですね。。。
トッちゃんはほんとに、飼い主の欲目でも
なんでもなく、いい子でした。立派なにゃんこでした。
(それを欲目という???)
生まれ変わったら、トッちゃんがいやだって言っても
またウチの子になってもらいます!
2006/09/24 5:42 PM  しんじょー
◎やっこさん
トッちゃんの存在感はタダモノではなかったので、
(色柄も派手で目立つし)
圧倒的多数をもって自ニャン党総裁に任命されてるはず。
> 大切な誰かとの別れ
きっと、そのことによって出会いの大切さというのを
皆さん感じてると思います。
悲しいばかりじゃないはず。きっとね。

◎なつめさん
お久しぶりです、なつめさん。
優しいお言葉、ありがとうございます・・・。
ある程度覚悟みたいなものはあったとはいえ、
やっぱり悲しかったです。思い切り泣きました。
(おかげで人相変わっちゃいましたが)
でもね、また私も生きていくからね。頑張るるるる。

◎Magic_Catsさん
ありがとうございます。
トッちゃんの姿形はなくなったけれど、思い出は
いつまでも心の中に生きてます。

2006/09/24 5:51 PM  しんじょー
私も泣いてしまいました…と言うか、今泣いてます。

しんじょーさんご夫婦と出会えて、トッちゃんは幸せでしたね。
猫の幸せは飼い主で決まりますから…。

しんじょーさん、早く元気になってね。
2006/09/24 9:33 PM  おのり
◎おのりさん
ありがとうございます。
時々、『うちに来て幸せなのかなぁ』って悩んだことも
ありましたけど、そう言っていただけると嬉しい。
まだまだ切なくなることもあるけど、その気持ちと
共存していきたいと思います。
2006/09/25 7:42 AM  しんじょー
いい言葉が浮かばないので、書き込みやめようかとも思いましたが…。
こんなにたくさんの人にお悔やみの言葉をもらえるトッちゃんってほんとに幸せ者ですね〜。
ご冥福をお祈り致します。
2006/09/25 9:34 PM  チャリ造
◎チャリ造さん
うーん、やっぱり飼い主の人柄が。。(ぴーぴーぴー)
いっぱい泣いたけど、いっぱい喜びももらえて
感謝感謝です。
2006/09/26 12:52 PM  しんじょー
しんじょーさん、ごぶさたしております。。

私も朝から涙が止まりません。
こう言う時に、なんて声かけたらいいのか・・
年取ってもお馬鹿でお恥ずかしい;;

しんじょーさんのトッちゃんへの沢山の愛が伝わってきて涙が止まりません。。。
皆さんのコメント読み・・うなずきながら又涙があふれます。
本当にトッちゃんは、いい子でしたね。。。
後からやってくる家族達と平和共存してきたトッちゃん。
おっとり系なのかな〜?
と思ったら・・・
テリトリに侵入する他のオス猫と戦って生傷が絶えなかったり痛い注射の時も、点滴の時も、暴れたりせずじっと耐えていたり・・・・
かっこいいじゃないですか!!
あまりの男らしさに惚れそうになりました。

トッちゃん、天国でも沢山の愛をくれたしんじょーさん達を見守っている事でしょう。
>『うちに来て幸せなのかなぁ』って悩んだことも
ふふふ。。。
幸せに決まっています!
そんなこと思って悩んでくれるんですもの・・
猫ちゃん達を愛していなければ悩んだりしないですよ♪
トッちゃん、しんじょーさんがんばれーー!



2006/10/01 7:28 AM  サンジ
◎サンジさん
コメントありがとうございます。
うわ〜ん、朝から泣かせてしまってごめんなさい〜
そして朝から泣いて下さってありがとうございます〜
トッちゃんを、『24』の登場人物にたとえると
文句なしにデヴィッド・パーマーなんですよね。
(あ、サンジさん『24』はご覧になってるかしらっ)
黒トラの大きな猫と喧嘩したときに、爪がささって
傷口がふさがっちゃって化膿したこともあったなぁ。
トッちゃんの思い出を家族でする時、必ず出るのが
『トッちゃんは立派だったねー』って言葉なの♪
そんな立派な猫を育てることが出来て幸せな12年でした・・・。
2006/10/03 10:46 PM  しんじょー
コメントするにょ?









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