2009
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2005
1117

PONちゃんフォーエバ〜
PONちゃんフォーエバ〜
PONちゃんがお星様になって丸4年。livedoorの方でPONちゃんメモリアルというカテゴリを作りましたが、どうしても最期のことが書けずにいました。でもやっぱり・・・と、以前別サイトで公開してた駄文を引っ張り出して掲載することにします。(改めて書き直そうと何度か試みたけど、なんだかダメダメなんで)

命日はもう過ぎちゃったけど、なぜか今日はPONちゃんのコトがすごく思い出されて帰り道泣けてしまいました。なんでだろ?ボクのこと忘れちゃったの、ちっともブログに書いてくれないじゃん。って怒ってたのかな(笑)忘れっこないから安心してね・・・・

※livedoorでの記事と重複しています。(私にしては)長文です。

※各画像はクリックで拡大表示


1997年10月9日。母猫のモーちゃんが、合計4匹の仔猫(うち1匹は死産)を産み終えたのを確認したのが、明け方の4時近く。すっかり母親しているモーちゃんをあとに、別室で仮眠しました。でもやっぱり猫とはいえ、出産シーンを見たのは初めての体験。興奮気味でなかなか眠れませんでした。

案の定、早めに目覚めてしまい、早速仔猫たちを覗きにいきます。モーちゃんのおっぱいを元気よく吸ってる、3匹の仔猫・・・の、はずが、なんと!4匹に、増えているではありませんか。わたしたちが寝てから、モーちゃん自力で産んだのね。恐るべし、母猫パワー!

こんなふうに、生まれた時から既にみそっかす状態の仔猫。・・・それがPONちゃんでした。




PON1一番最初に産まれた仔猫は、残念ながら数日後に死んでしまいました。母猫のモーちゃんは、その亡骸を人目につかないように産箱の下に敷いてあった新聞紙をちぎって、一生懸命隠そうとしていたそうです・・・。結局、生き延びた仔猫は3匹。うち2匹は、グレーのハンサムボーイ。双子のようにそっくりです。そして、いつのまにか産まれていたみそっかすクン。少し顔つきが他のコたちとちがう。目が離れてて鼻がポツンと黒い。なんかつい、指で押したくなる。でもって鼻○○みたいな模様が両側に・・。

小さい頃は、うーん、そうねぇ、結構可愛いけど、めちゃめちゃ可愛いとはいえない、そんなPONちゃんでした。(え、そんなことない?恐縮です)そして顔つきだけでなく、運動能力の方もどうやら・・・。グレーの2匹に較べると、ジャンプの高さも半分くらい。走り方も、なんだか、少し(かなり)、ヘン。両手を広げて、ガニマタでジグザグに走るので、足音はうるさいんだけど、あんまり進んでいない。

なんだか、先が思いやられる。っていうか、絶対に貰い手はみつからないだろな。ってへんな確信を持っていました。どうやらこのコはうちで育てるしかなさそうね・・・。

PONちゃん自身も、自分が他の2匹とどうも違うらしい、と、思っているのかどうか、おもちゃを奪い合って、グレーの2匹が遊んでいる中に入ろうとせず、その様子をうらやましげにじっ・・・と見ています。

さんざん遊び飽きて、彼らがぽーんとおもちゃをほったらかしにした、その時!待ってましたとばかりに、おもちゃに食らいつき、すごい形相で、くらいついて離しません。もう誰も取らないって・・。(聞いてない)

でもPONちゃんは、『これ、ボクのだもんねっっっ!!!』て、目をランランと輝かせて、猫キックやら噛みつくやらでもうタイヘン。ものすごい、粘着気質。したがって、スッポンの、PON。それがへんてこな名前の由来です。




グレーの2匹は、無事貰われていきました。それぞれ、グレコ、トムという立派な名前を貰って・・・。で、残るPONちゃん、体は随分大きくなったんだけど、なんか、ヘン。なーにがこのコの場合、ヘンなんだろう?って、考えながら、PONちゃんの顔を見て納得。

ピーンと伸びているべき、おヒゲが、ない!!ぽやぽやと申し訳程度にしか・・・。一体、なぜ?

・・・理由は、その後判明しました。母猫のモーちゃんがPONちゃんのお顔をかいがいしくなめてあげている時のことです。プチッ。ピーン!・・・何か飛んできました。こ、これってもしかして、モーちゃんがおヒゲを抜いてたの!?

その証拠に、貰われて行った2匹の仔猫、ぐんぐん立派なヒゲが生えたという報告が。それまで立派な母親の役目を果たしているとばかり思っていたモーちゃん。カノジョが一体何を思って仔猫のヒゲを抜いていたのか?未だにナゾです。猫の心理学がわかる人に一度聞いてみたい・・・。

でも、モーちゃんの母性本能が冷めるにつれ、PONちゃんのおヒゲもみるみる立派になっていきました。そして、・・・・。美しくかつデカく、長〜い手足でジャンプ力もバッチリ、もちろん逃げ足だって速く、かつワガママに育ってしまいました。先輩猫だろうと容赦なく枕にするし。ハンサムだけど仏頂面(あ、それってキムタク似?)でもって手足が長くて顔が小さい(あ、痩せてた頃のディカプリオ?)目が離れてるのはナカタだし。でもやっぱり一番似てるのはジャニーズの滝沢クン♪(誰か止めてぇぇぇ)




・・・・このままずっと、PONちゃんと暮らせると思っていたのに、それは突然やってきました。2001年11月14日。PONちゃんは4歳の若さで息を引き取りました。前日の朝は元気な姿を見せていたのに・・・。死因は、胸部を強くなにかにぶつけたようで、ちょうど心臓発作を起こしたのと同じような症状だったそうです。外傷は何もないのだけど肺の辺りに内出血の痕跡が。あと、筋肉が強く萎縮したと思われる数値も高かったそうです。

前日の夜、帰宅した私が二階でじっとうずくまってるPONちゃんをみつけてお義母さんと(悪い方向にはあまり考えたくなかったし)足でも捻挫したのかな、なんだか歩くのしんどそうだね、PONちゃん重たいから足痛めると可哀想だね、もうお医者さん閉まってるから様子見て明日の朝連れて行こうか、なんて話していたのだけど・・・まさか、そんなに重症だったとは。どこでどう事故にあったのか、一体いつから二階でうずくまっていたのか。今でもわかりません。わかっているのは、もうこの世にPONちゃんはいないということ・・・。

PON2生後三ヶ月の頃、お兄ちゃん猫たちが二匹とも貰われていってから真っ先にしたことはPONちゃんの首輪を買ったこと。青のタータンチェックで、蝶ネクタイみたいな飾りがついてる。鈴も青。当初は一番きついところではめても『たすきがけ』になったりするほどPONちゃんは小さくて華奢な、なんだかこのコほんとに大きくなるの?って心配しちゃうようなコだった。たすきがけでよたよた歩いてるの見ると笑っちゃったけど、やっぱりそれは可哀想だから首輪に余分にひとつ穴をあけてみたり。そうすると、ミョーに長すぎるので先をカットしたりして・・・。

青い可愛らしい首輪をはめたPONちゃんに『首輪の色はなに色?』って聞くと『アオ〜ン』ってお返事(!?)してくれたよね。だから青以外の色の首輪は買えなかった。『空の色』も『海の色』も答えてくれたもんね。天才クンだね!(バカ飼い主)

『ねーねーこのコうちのPONちゃん♪滝沢クンそっくりでしょっ!!』って強引に写真を添付したメールを送りつけられた友達はみんな呆れてたけど、ただ一人『そっくり〜』って言ってくれた猫好きの友達は、結婚式の思い出のアルバムに彼女の飼い猫と一緒にPONちゃんの写真を貼ってくれてた。でもあの写真はかなり仔猫の頃の写真だったから、おっきくなったPONちゃん見たら彼女びっくりしただろうね。詐欺、とまでは言わないだろうけど。

アオーン『体の割には小顔』だったはずなのに・・・3才を過ぎてからも成長が続いてなんだかお顔も大きくなっちゃったね。滝沢クンっていうよりは慎吾クン?首輪も、リボンや鈴のついた可愛らしいのじゃなくて無地のが似合うようになったし。でもどっかに無くしてきちゃって、お義母さんが紫色のリボンを首に結んでくれてからは、ずっとそれで過ごしたね。大好きなバァちゃんが結んでくれたリボンだもん、ボクこれでいいよ!軽いし、うるさい鈴もついてないし!って、もし口が聞けたらPONちゃん言っただろうなぁ。 ←なぜか透過処理に失敗してるGIF画像(恥)


なんたって、昼間ずーっと一緒にいてくれるやさしい『バァちゃん』が大好きだったもんね。お刺身もわざわざPONちゃんにって買ってきてくれるし、寒がりのPONちゃんがソファに上がると、ふわふわのクッションをどさどさかけてくれて、こんもりお山になった中でぐーぐー寝てたね。PONちゃんすっかり『おばあちゃんっ子』になっちゃったね・・・って、私とオットがやっかみ半分に言ってたの知ってた?ホントは私、ちょっと淋しかったんだよ?

私が数日旅行に行って帰ってくると、『誰このオバサン!?初めて見るッ』って顔してすっ飛んでいっちゃったね。膝の上に抱っこしても、一分ともたずにじたばたして・・・長〜い後ろ足を目一杯伸ばして、ものすごい力だった。仔猫の頃、運動神経も成長もイマイチだとばかり思ってたけどすごく大きくなってたね。シドニーオリンピックの中継でイアン・ソープを見た時も、真っ先にPONちゃんのこと考えたのは私だよ。あんな風に世界記録持ってるヒトと似てるなんてすごいよね。(これまたバカ飼い主)


PON3・・・でも体は大きくても、気は小さくて超ウルトラ人見知り。母猫のモーちゃん譲りだね。玄関先によそのヒトの足音が聞こえるだけで、ダッシュで逃げていく。逃げ足の速さは天下一品!だから、PONちゃんのせっかくの可愛いお顔、よそのお客さんは見たこと一度もなかったんだよ。時々家に遊びにくるオットのお姉さん夫婦も、トトロのことは知っててもモーちゃんPONちゃん親子のことは知らなかったもの。

何よりも嫌いだったのがお医者さん。キャリーバッグのフタをあける→その中に入れられる→白い建物に連れていかれる→白い服きたおじさんに痛いことされる、っていう方程式が、PONちゃんのチビみそ(注:小さい脳みそ)にもしっかりインプットされてて、私がキャリーバッグを手にしただけで危険を察して逃げちゃって・・・カゴを縦にして、二人がかりで入れようとしても、後足でカゴの入り口にふんばって・・・毛が飛び散って、私の手は傷だらけ。病院行く前から大騒ぎだったね。


PON4そんなPONちゃんが、あの日の朝に限っては暴れもせずにじっとして病院に運ばれていった。大ッ嫌いな車に乗って、大ッ嫌いな白い建物の大ッ嫌いな白い服のおじさんを見ても、診察台の上でただじっとしていたPONちゃん。ふと見ると瞬膜が上がっちゃって、意識も朦朧としていたみたいだったね・・・。

PONちゃん、痛いなら痛いって言えばよかったんだよ?お医者さん行くといつもしてたみたいに、爪たてて、大暴れしてほしかったよ、お注射なんてボクいやだ、レントゲンなんて撮らないよ、お腹すいたよ、おうちに帰る、バァちゃんお刺身ちょうだいよ、こんなとこやだよ、おうちがいいよって・・・・・、どうして言ってくれなかったの?

病院に預けて、そのまま仕事に行っちゃった私を恨んでないかな?名古屋駅に着いたら携帯が鳴って、それは病院の先生からで、・・・・PONちゃんダメだった。残念です。そんなようなことを言ってた。

昨日の夜、私は女友達と映画観てたんだ。そのまままっすぐ帰らずに、ちょっと寄り道しておしゃべりしてたんだ。PONちゃんが苦しんでることも知らずに・・・。大好きな俳優さんの映画を観て、幸せな気持ちだった同じ名古屋駅で、罰を受けたみたいにPONちゃんの死を聞かされた。その日のことはよく覚えていないよ、それから仕事にはたしか行ったはず、でもちゃんと仕事が出来てたか、取引先からかかってくる電話には受け答え出来たのか、なんにも覚えていないよPONちゃん。

夕方、病院に引き取りに行ったらPONちゃんの亡骸は綺麗なお花がいっぱい飾ってあったね。家に連れていって、まる一日ご飯食べれなかったPONちゃんが、天国でおなかいっぱい食べられるように缶詰とカリカリとカツオブシをお供えしておいた。最初に買ってあげた青いチェックの首輪、もうボロボロだからボクこんなのヤダ!って言うかもしれないけど、時々はバァチャンの紫リボンはずしてこそーりつけてくれるかな?あ、もうサイズが全然合わなかったっけ・・・

青の首輪


これ以上は辛いから書けないよ・・・ありがとね、PONちゃん。生まれ変わったら、またアオ〜ンね。きっとだよ。


2009
0412

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コメント
PONちゃん・・
読んでいて、しんじょーさんのPONちゃんへのたっぷりの愛情を感じました。
切な過ぎて涙が出ちゃったけど、PONちゃんは今、虹の橋の向こうできっと元気に遊んでいますよ!
缶詰食べたり、走り回ったり、夢を見ながら丸くなったり・・。
最初の首輪も、こっそり着けてくれていますよ、きっと。
なんてったって、PONちゃんの「証」ですもん(^-^)
2005/11/18 3:55 AM  yui
しんじょーさん。
そうでしたか...4年じゃ短すぎるね....
でも本当にニャンコを愛しているんですね。
私は初めて招き入れて15年間連れ添った猫の写真はWEBには載せていません。
悲しくなるもの...まだ2年半しか経ってないし。
似た猫を見るとやっぱり思い出すしね。
それでなくてもこういう話には 弱いです。。

しんじょーさん、札幌もすっかり冬に変わってしまったけれど、
夜空見上げると 星空が とぉ〜ってもキレイですよ。
キラキラしてるよ。
星がとっても近くに感じられます。。
2005/11/18 4:15 AM  SenJ4
今日はお休みなので、メガネをかけてパソコン使っています。
んーと、コンタクトにしてから見ればよかったなー。
縁のあたりになんかしょっぱい水がたまっちゃってね、
画面がぼやけちゃってよく見えないんですよ。
で、膝の上で丸くなってる愛猫アリーナに視線を落としたら
そのしょっぱい水が背中に落ちたらしくて
すごい勢いで飛び起きちゃってね。
えーとね、それでね。

…こういう時に何も気の効いた事が書けない私を
許して下さい。
PONちゃんとしんじょーさんが、いつかまた
笑顔で再会できますように。
2005/11/18 11:00 AM  まりん
◎yuiさん
ペットロスの喪失感って、肉親の死とはまた違ったものがあります。
私たちよりは寿命が確実に短いこのコたちとの時間を、
大事にしていきたいニャーって改めて思いました。。。
yuiさんちの桃たん銀たんも、たーーっぷりの愛情スパイスで
幸せいっぱいですよ〜♪

◎SenJ4さん
いつもみたいに『せんちゃん』って書いていいですか?(笑)
せんちゃんもペットロス経験者なんですね。。。
私はこうやってWebに載せることでなんとなく克服出来たかな。って気がしています。
昨日は目蓋がパンパンに腫れあがって*人が台無しだったニャー。(自分で言うしかない)
似た猫を・・そうそう、テレビや雑誌や、猫のカレンダーなんかで
『あ、このコPONちゃんそっくり!』って、ウチのコとの相似点を探し出す癖がついちゃってますねー。
でも似てるけどPONちゃんの方がうんと可愛いんだけどね(笑)

札幌の街は雪まつりで行ったことがあるんだけど
クリスマスシーズンもさぞ綺麗でしょうね〜♪


2005/11/19 11:44 AM  しんじょー
◎まりんさん
私の駄文でしょっぱいお水ためていただき感謝です。
んとね、まぶたの腫れもひいたことだしね、
またアホアホねたで書いていきますね。
どうやらこの三日間くらい、PONちゃん近くにいたみたい。
(あぁ、そんなこと書くとヒクかしら〜)
でも昨日、お空に帰っていったの。
泣いてばっかじゃいられないもんね。っていうか、
たまには見境なく泣くのも美容にはいいみたいね♪
2005/11/19 11:48 AM  しんじょー
PONちゃんの物語読んでたら。。
みちゃ猫と、友人宅の迷い猫のちびちゃん3匹と〜ごちゃ混ぜになってしまいました。
いつかはお別れしなきゃなのですよね。
心に留めておける、素敵な物語でした*^^*
2005/11/20 3:10 PM  みちゃ
◎みちゃさん
そう、いつかはお別れの日がくるのよね。。。。
でもその日を迎える前に、悔いのないよううんと溺愛してあげよー♪と思ったのでしたぁ
2005/11/20 6:40 PM  しんじょー
しんじょーさん 泣けちゃったですよー
そうですかぁ、4年ですかぁ。
かわいいかわいいPONちゃん きっといつも側に遊びに来てくれてますよね。
ワタシが大好きだった先代ニャンコのクッキーも5年前に空に行っちゃいました。
ワタシの場合は14年間一緒にいたんですけどね。
今でも時々深い深いところまで思い巡らしてしまうの。
身が引き裂かれるような痛さは今でも忘れられない。

しんじょーさんのPONちゃんへの思い よく分かるですよ。
永遠の仔なんですよ。うん。
2005/11/22 1:25 AM  miaow
◎miaowさん
コメントありがとうございます・・・泣いていただいてっ
14年も連れ添ったペットは、それはもう家族を超えた存在だったでしょうね。
PONちゃんとは4年間しか一緒に過ごせなかったけど、
月並みな言い方だけど心の中にPONちゃんは今も生きてるって感じ?
こういう感覚は愛猫家の方ならわかって下さると思います♪

永遠の仔・・・いい言葉をいただきました。ありがとうございます〜
2005/11/23 9:42 PM  しんじょー
コメントするにょ?









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