2009
0412

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2004
1119

誰にでも秘密がある
本当の愛を教えてあげる
今をときめくイさん主演作、試写会場は長蛇の列にちげーねー!と、勇んで開場してから五分後に行ってみたらみなとっくに入場済み。場内はほぼ9割方女性ファン。やけにむしむしとヒートアップした場内はムダに暑い!

それはおいといて、見る前から「これはきっと、イ・ビョンホンのプロモーションビデオに違いないっ」・・・という思い込みをしておりました。そしてそれは・・・80%くらい当たってました。きゃーイさん、そんなに→意味なくカメラ目線しないでぇ←・・・みたいな。ふぅ。

韓国映画のラブ・コメって「あ、あの・・・ココ、笑いどころでしょうか?」とおずおずと聞きたくなるところがあったりして困っちゃうんですがこの日の会場のリアクションもちょっと微妙なものがありましたねぇ。「く・・・くす」って感じの笑いが数回、ざわめきのように起こったりしておりました。

どうみても姉妹に見えない三人の女優陣。本の虫という設定のソニョンさん(チェ・ジウ)、メガネかけてりゃ恋愛経験なしで→27歳にして処女←というベタな設定に少々うそ寒いものがっ。でもそれぞれの秘密が次第に明らかにされていって、んで結局どう決着つけようというの?と疑問を持った状態でのラストのあのオチ。ふ、ふぅ〜〜〜ん。へぇ〜〜〜。(いちおう感心しておかないと・・・)

イさんの職業は青年実業家というチラシの触れ込みでしたが、あんまり→バリバリお仕事している←シーンがないので、振り返ってみればあ゛・・・だからなのね。と自分を納得させて家路についたのでした・・・
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2004
1016

24-Twenty Four-サードシーズン#1〜#24
今度の恐怖(テロ)は伝染する
11月3日のレンタル開始に先駆け、全エピソードを鑑賞するチャンスに恵まれました。(Special Thanx,[unaG]さん)オールナイトで映画鑑賞だなんて初体験。途中で休憩はどれくらいあるのかしら、おやつは300円まで?など遠足気分で六本木へゴゥゴゥ。

セカンドシーズンのあの衝撃の、以下第3シーズンを待て!的終わり方で、一体どんな風に始まるのかしらと事前に予想とかしていたんですけど見事にはずれました(笑)い、いきなり→三年後←かー。そして特筆すべきはキーファー・サザーランドの登場シーン。基本的に着たきりすずめか一回着替えるだけ、なこのシリーズですが、こんなキーファー初めて!と感動出来るでしょう。(多分)

ロングランのドラマだと、新入りキャラがどんなヤツかが結構楽しみだったりします。今回はおでこの生え際がチャーミングなジュード・ロウ似(反論不可)のチェイス・エドモンズ※役名)が一押し。もちろんファースト、セカンドと登場しているレギュラー陣も、それぞれに進化しています。っていってもジャック・バウワーの無鉄砲さは、パーフェクト・ストームのビリー船長もびっくり、ってな感じで相変わらず。あ、でも****になってたりしましたが・・・

今回は特に尻切れとんぼになっちゃったエピソードが目につきました。「24」シリーズはよく、脚本が前日まで知らされないと言われますが、言い方を変えれば直前まで脚本に手が加わっているってこと。なので「あのエピソードってどうしちゃったの」ということも多いのでしょうが・・・。

あんなに拷問受けたのに、顔、キレイじゃん。とか、人間の限界を超えた驚異の回復力にびっくりさモー。など細かいこと言い出せばきりがないんですけど、そのありえなさが適度なスパイスとして利いているのかも。今回の最終話のエンディングは、セカンドのあの「ふーふーふーふー続きを見ずにはいられまい!」という意気込みがあまり感じられなかったのは、ありえなさも限界か、とスタッフ側も模索していたのかも?

そういえば今、ジェニファー・ガーナー主演の「エイリアス」っていうスパイものにも凝ってるんですが(笑)あれも、スパイのくせに目立つ格好ばっかしてるじゃん、と毒づきながら豆菓子をポリポリつまみながらビールをぐびっと飲む、カウチポテト(死語?)な雰囲気がいいんですよねっ

今回のキーワードは、ずばり→鬼の目にも涙←ってとこでしょうか。誰が鬼なのかはレンタル始まってからご覧下さい・・・・・・

炭そ菌騒動も記憶に新しい昨今、見ていて背筋がぞくっとする場面も多々ありました。こればっかりはホント、ありえない!と思いたいものです(祈)
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2004
0917

テイキング ライブス
キミノカワリニイキテアゲル
ざざっと予告編で出演者をチェックした時点で、まーどいつもこいつも一癖あるけれど、絶対コイツが犯人に違いない!と思ったヒトがやっぱり犯人でした。結構わかりやすい映画だ。。。

ジョリー姐さんは、知的なパンツスーツを着ててもエロいです。素敵です。登場シーンからしてヘンです。もっと普通にできんのか!と軽くツッコみ入れたくもなるってもの。彼女もそろそろ芸風を変えないと、と心配もしてみたり・・・たまにはコメディもやってみてはどうなんだろーか。(私が知らないだけなのかもしれませんが)

途中、→一卵性双生児←という単語が発せられた時点であ、わかっちゃったもんねー。といい気になってみていたら、終盤はおーっそうきたか!と、一応→どんでん返し←な終わり方になってます。やっぱジョリー姐さんあっての映画、他の豪華共演男優陣も彼女の手のひらでコロコロコロコロ転がりまくりでした。
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2004
0914

天国の青い蝶
世界で一番美しい神秘の蝶に会いたい。
余命わずかな少年に残された
たった一つの最後の願いが、奇跡を起こす。
さぁ、泣きに行こう!!・・・・と思った映画に限ってあまり泣けなかったりするんですよね。。。この映画は「実話に基づいたストーリー」らしいです。たしかに、本当にあった話だと思えば奇跡だし、感動的なんだけど、その見せ方がちょっと張り切りすぎ。→いきなりあんな深〜い穴をよじ登ったり←は、少々鼻白む部分が・・・。

出色なのは、ピート少年の母親テレサを演じるパスカル・ブシェールという女優さん。意思の強さと情感たっぷり〜な表情には惹かれるものがあります。ウィリアム・ハートもうまいし、ピート少年を演じるマーク・ドネイト君も可愛いし、ジャングルの自然もとってもとっても綺麗なんだけど・・・うーん。→穴が深すぎ←たのと、青い蝶が→CG←だったのがマイナスポイントだったのかも???
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2004
0907

トゥー・ブラザーズ
世界が泣いた!!
誰にもうばえない、愛と友情と、命の輝き
■試写会 at 愛知県中小企業センター

猫科動物溺愛者の私、テレビなどでトラやライオンが出てくると必ず思うのが前足デカッ!ってこと。あとは、もし猫がトラやライオンくらいの大きさだったら・・・・とか。どんな動物映画でも必ずウチのコと比較する、馬鹿ッ飼い主な私なのです。

でも・・・彼らは本当に幸せなのだろうか?と、考えたりもします。

翻って、この映画のこと。人間の身勝手な欲望や娯楽の為に殺したり捕らえたりサーカスの一員にしたりというのは、動物にとってはしごく迷惑なことなのでしょう。とはいっても、私だって毎日の食卓で肉や魚を平然と(そう、平然と)食べているし、靴やバッグなどの皮製品も持っています。夏の終わりに名古屋に来た、猫のサーカスだって本当は見たかった。

そんな私でも、こういう形で野生動物の賢さや気高さを見せられるとほろりと涙してしまいます。トラが人を襲うのだって、それなりの理由があるからじゃない!と、ライフルを手にするハンターたちに憤りを感じたりもします。だから、→トラに腕をかまれたサーカス団員←に、ざまーみろ、なんて思ったりも・・・。

食物連鎖の頂点に立っていると勘違いする人間たちの愚かさを象徴しているのが某国の王子様。彼の孤独さが垣間見えるシーンは、セリフの少ないこの映画で結構印象的です。それにしても→カルティエの首輪←をするトラってどうよ・・・(100均の犬用ネックレスを飼い猫にさせるのもどうかと思うが)

トラたちの演技は本当に、マッハ!!!!!!!!もびっくりなCGなし、ワイヤーなし。のびのび自然体で演じて(?)います。少年と添い寝する子トラだなんて、まるっきり猫だー。彼らももちろん100%野生ではなく、保護されているトラだから出来ることなんですよねぇ・・・。(ちょっと複雑)あ、でもさすがに終盤のあのシーンは合成だと思いますが。いくらなんでも。ねぇ。

試写会から家に帰ったら、我が家の子トラ予備軍たちが惰眠をむさぼっていました・・・・。ええい、野生に帰したるっっっ(ウソだよぉぉぉ)
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2004
0721

ディ・アフター・トゥモロー
あなたはその時 どこにいますか?
まず特出すべきは、アメリカ国民が→難民←となるところ。アメリカこそ正義、地球を救うのはわがアメリカ、と声高らかに見せ付けたインデペンデンス・ディと同じ監督とは思えない進歩かも?あと、とっても地味ですが→副大統領←の成長ストーリーでもあります。とはいえ主人公はサム(ジェイク・ギレンホール)とジャック(デニス・クェイド)親子と、彼らを取り巻く仕事や学校の仲間たち、居合わせた人々たちであることはたしか。

猛暑の今年、映画の中の出来事とはいえ地球温暖化がもたらす自然の猛威には、ふふふん、こりゃ作り事さ、とうそぶけないものがあります。これはやはり大画面で見るべき映画でしょうね・・・ものみなすべてが凍りゆく大都会ニューヨーク、ありえねー。と若干ツッコミいれつつも、地球が元の姿に戻るよう祈るような気持ちで(っていうか・・相手は自然、どうやって落とし前つけるつもりなんだろう?ザ・コアみたく地中に潜るのか?とか)見守りたいテーマです。

かなり苦笑ものだったのはニッポンの描写。→千代田区←の皆様、あれはないですよねー(笑)ヘンすぎます。一昔前のハリウッド映画みたい。あのシーンが日本人にとっては一息つける清涼剤でもあるわけでしょう(違)
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2004
0713

トスカーナの休日
新しい生活、新しい出会い、新しい“私”・・・。
10日間の休日はいま、永遠になる
眉間のシワが若干気になるダイアン・レインですが、なかなかにいい感じの年齢の重ね方をしているようです。私は映画を見ながらよく「この役はこの人じゃなくてもええのんちゃうか」などと不埒な考えをすることが多いのですが、この映画のフランシス役はダイアン・レイン以外思い浮かびませんでした。(もしかしてジョージがやってもよさそう、っていう役はあったのですが)

「スイミング・プール」では、ロンドンとプロヴァンスの対比が鮮やかでしたが、この映画はサンフランシスコとトスカーナ。異国の地で新しい人生を再スタートするフランシスと、地元の人たちとの交流が微笑ましいけれど、時に孤独のどん底に落ち込んだりも・・・彼女の一喜一憂に、こちらもエールを送りつつハラハラドキドキ。恋愛模様あり、友情話もあり。そうそう、→ブレンダン・フレイザー←ファンの人にはちょっとしたサプライズがございます(笑)

それにしてもイタリア男というのはあんな風に女性を愛でるのですねぇ(赤面)下がり眉毛が印象的なマルチェロ役のラウル・ボヴァという俳優は、イタリア映画界のスーパースターだそうな。あの口説きテクは世の男性必見かも・・(特に→君の体のすべてを愛するよ←ってセリフ!)
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2004
0624

ドラムライン
未体験のビート、驚異のマーチング・バトル!
ドラムの腕はバツグン、でもちょっと自信過剰気味・・・主人公のキャラを聞くだけで話の流れはつかんだも同然。ある意味安心して見られる青春ドラマでしょう。ちょっと堅物の監督にエラそーな先輩、同級の仲間たち、一目惚れのカノジョ、とお膳立てもばっちり。

主人公のデヴォンを演じるニック・キャノンという若者はどことなくデンゼル・ワシントンが木村拓哉だったら、てな風体で(いや、映画見ればわかりますってば)なんでもウィル・スミスの弟子なんだそうな。あのリズム感はそういう理由なんですね。

それにしてもマーチングバンドというのがあんなに超〜盛り上がるものとは知りませんでした。ハーフタイムというと、なんとなくチアリーダーが笑顔をふりまきぴょんぴょん飛んだり跳ねたりというイメージがあったもので・・・。これってスポ根もの?と驚く特訓の数々は、後半の怒涛のマーチングシーンを見れば納得。まさにスポーツ!

いじめ役の二人が→急速にイイ人になっちゃう←ので少し物足りませんが、音楽は(もちろんそれだけじゃないですが)目新しければいいってもんじゃない、かといって一つのスタイルにしがみつくのもいまひとつ、右脳も左脳もバランスよく使おう!という、温故知新ムービーでございました。

エンドクレジットの流れ方もステキ。個人的にはフェニックス役のGQという、雑誌のような名前の俳優さんがホアキン・フェニックスを優男にした感じでツボでした。
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2004
0531

トロイ
それは史上最大の「愛」のための戦い
本当いうと、「名誉のため」とかなんとか言い訳しつつ戦いあう、ギャグじゃなしに血しぶきがあがりヒトがばったばったと死んでいく映画はあまり好きではないのですが、なぜかこの作品は違和感なく鑑賞できてしまいました。なんでだろー?と思い返せば、明るい自然光で撮ってあるからかなぁ・・・。

まさにギリシャ彫刻のような、という形容詞がぴったりなまでの肉体改造をしたブラッド・ピット演じるアキレス(映画ではアキリース、というような発音)。二枚目かつ冷酷なオレ様キャラクター、も少しボケてほしかった。おっと→寝過ごし←ちまったぜ、とか言いつつ頭ぶつけるとかね。

ぼくちゃん欲しいものはとりあえず手にいれるんだ♪だってお兄ちゃんが後始末してくれるんだもん♪・・・な典型的次男坊のパリス王子様はオーランド・ブルーム。お兄ちゃ〜ん、とキラキラ瞳ですがる香ばしいキャラクター(笑)それでも→弓矢を手にすればあたかも君はレゴラス、←となるのが可笑しいんだぁ。最初からもたせとけ。

占い頼み神頼みの父親と太鼓もちの側近、へなちょこな弟の間で一人まともなヘクトルを演じるのはエリック・バナ。あちこちで絶賛されてるように、カレがこの映画の主役だといっても過言ではありません。→妻子思い←なところもいろんな世代から共感を得ることでしょう。

ギリシャの王、アガメムノンはじめとするオヤジ連中はほぼお揃い体型の、まさにスリー・アミーゴーズ。終盤、→トロイを燃やせ!←と叫ぶアガメムノンさん、とっくに→燃え←てるっちゅーねん。

王子様とお姫様の「愛」をイメージする宣伝ですが、実はそれは単なる口実で、男たちの権力・名誉・名声への果てしない欲望が戦いを巻き起こしたのでは?と思えるほどに、女性よりも男性の描写に長けた映画です。なんだかとても正統派の歴史スペクタクルに仕上がっておりました。はっ!そうそう、ショーン・ビーン演じるオデュッセウス、おいしいキャラだぞ!

そして・・・あの〜、この戦いってどっちが勝ったんでしょうか(←アホ)
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2004
0331

ディボース・ショウ
■試写会 at 愛知県勤労会館

結婚−この世で最も危険な約束。
日本では結婚する際に離婚の条件について契約するなんて多分あまりやらないと思う(そもそも「契約」という響きはロマンチックじゃないしね)でもこの映画でタフな美貌の持ち主・マリリンを演じたキャサリン・ゼタ=ジョーンズ自身、夫君のマイケル・ダグラスとプリナップを交わしているという。曰く、離婚した場合、結婚年数×280万ドルの慰謝料を彼女は得ることが出来るらしい。

この映画、夫婦で見るにはキツい映画かもしれない(笑)あまりに美しいジョージ&キャサリンの取り合わせに、ふと隣の配偶者に目をやると・・・(以下自粛)リアリティとか、人生の深遠な洞察を映画に求めたがるヒトにもちょっと合わないと思う。げらげら大声で笑うタイプのコメディではないけれど、微妙な小ネタがあちこちにちりばめられていてくすくす笑える。

ジョージファンにとっては、滅多に見られないネクタイ+スーツ姿で颯爽とオフィスで働くジョージが見れるってのがまずポイント。ああああトチらないでぇ、と内心はらはらしちゃうような長い台詞もあるし、ちょっと→オー・ブラザー!←っぽい感じもあったりするのが楽しい♪

キャサリンはとにかくビューティフルでクールとしか言いようがなく、もう少しおふざけがあってもいいのでは?なんてやっかみ半分に思ったりも・・・。今回はいわゆる「コーエン組」と呼ばれる俳優さんはあまり出ていなくて、脇役にオスカー俳優をもってくる豪華さ。出番は少なくてもいい味出してます。一番笑ったのはビリー・ボブの→演技←でしょうか。ジェフリー・ラッシュファンは劇場への遅刻厳禁!
事前にアメリカ版のビデオで見ていたのである程度内容は掴んでいたけれど、細かいオチが字幕によって解明。実は→劇中劇←なのか?と思ったりしていたので・・・。
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いまニャン時?
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